安くて丁寧な引越業者を探せ!!

関東の賃貸住宅に住んでいると必ずやってくる2年に1度の契約更新。

 

その度にかかる更新費用って決して安いものではないから家計を圧迫してバカにならないですよね。

 

 

それでなくても住んでみるといろんな不満があったりして、駅から遠いとか、水回りが古い、部屋数が足りない、狭い、隣や上下の住人の騒音に耐えられないなんて問題も山積み。

 

 

そんな不満を抱えながら住み続けるなら新居へ引っ越そう!って思って新しい物件を見つけてイザ引越ってなった時に、今度は引越費用の問題が出て来ますよね。

 

だって業者によって値段も全然違うし、丁寧にパッキングしてくれるか粗雑にただ運ばれるだけかの違いが大きすぎるんです。我が家は何度も引越しを経験してきたからこそ、引越費用はきちんと調べないと損をしてしまうことを思い知っています。

 

 

そこで我が家が引越で経験した業者選びや、知っておきたい引越しのコツなどもご紹介しようと思います。

損したくないなら引越し料金の見積もりは必ず必要!

知り合いが引越業者でそこにお願いするからという場合を除いて、引越料金の見積もりは必ず必要です。

 

きちんとした対応をしてくれて、できるだけ安く、大切なものも壊さず運んでくれる引越業者。なかなかそんな条件の合う業者って個人では探すことができません。頑張って問い合わせたとしても時間と労力がかかってしまうだけ無駄です。

 

 

であれば、引越しの一括見積をしてくれるサービスを利用してどれくらいの料金でどんなサービスなのか比べてみるのが楽で速いです。

 

見積もりはもちろん無料だし、一括見積を利用したからと言って引越料金が高額になるということもないです。

 

 

ちなみに今回我が家では、無料で引越し業者の料金を比較できる引越し侍というところを利用してみました。

 

テレビのCMで放送されている業者なので、うさんくさい怪しいところではないです。

業者によって大きく違う引越料金

引越料金の見積もりをしてもらうと、業者によって驚くほど料金が違うことがわかりました。

 

以下、我が家の見積もりです。

 

A社:160,000円
B社:128,000円
C社:120,000 ⇒ 92,000円

 

1LDKから3LDKへ少し距離の離れたところへの引越です。

 

 

A社とC社では半額まではいかないけれど、かなり料金が違います。

 

C社の場合は家具などを毛布で保護するなどの条件はA社と変わりなかったのですが、到着時間を選べなくていいなら安くなるというプランでした。

 

 

どの会社も家財道具は丁寧に運んでくれるようでしたので少しでも安い方がいいけど、時間が選べないのは困るというのが正直な感想。

 

来てくれるスタッフさんの数が少ないなどの違いもありました。

 

 

こういう違いは見積もりを比べてみないとわからなかったです。

 

 

見積もりはネットで申し込んで早ければ翌日にはメールや電話で連絡がきます。

 

もちろん詳細な金額は家に見積もりに来てもらって家財道具などを見てもらう必要があります。

 

 

見積もりしたからと言ってその場で即決する必要はなく、強く言われたりすることもありませんでした。

 

だから数社を比べて、数日間考えてから結論を出しました。

 

業者側も慣れてるのか、それで態度が急変したりということもありませんでした。

 

 

実は以前、激安の引っ越し業者を使ってお気に入りの家具を壊された経験があります。

 

その時は弁償して貰えず泣き寝入りしました。だから安かろう悪かろうという業者は選びたくなかったので慎重に業者を見極めました。

 

 

その結果、長距離の引越しなのに、ほぼ無傷で引越すことができました。

 

あの時、きちんと比較して選んでよかったと心底思っています。

 

 

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